てんてーちぶ

来るべき日に向けて備えよ、努力は報われる

オメガクインテット 3

オメガクインテット.
 

コンサートのパートが終わって、6話に入りました。

で、ミッションをこなしていこうと思ったんですけれど、カラキ荒野のMADを討伐する「ミッションMAD討伐要請G」をやっていてフィールドで使えるアクションのレベルが足りないせいで、先に進めないという状態になったのでこの辺りからネタバレに気をつけつつも、攻略wikiを解禁することにしました。

で、調べてみて分かったんですけれど、どうやら支持率を一定量上げると出てくるクエストをやってレベルを上げる必要がある模様・・・。
これがまあ結構時間が掛かりそうで、どうしたものかなあって感じです。

時々寄り道はするものの、基本的に本筋に絞って進める形でプレイしていましたが、この進め方でも支持率は20,000ちょっとくらい。
クエストを解禁するには100,000まで上げる必要があるみたいなのでしばらくこっちをやってくことになるかなあ。と言った感じです。

思ったけれど、これって普通に遊んでたら気付くまでに結構時間が掛かるよなあ。進行に関わる要素がクエストに埋まってるのは良いんですけれど、ちょっとやれば分かるくらいの作りになっていないので途中で諦めちゃう人が出たりしないかなあとやっていて感じました。

しばらくは支持率アップに向けて、プレイをしていこうかと思います。


はじめてネカフェで一泊した

eccyun.
 

ちょっと遠出する機会があって、それが日帰りが難しい状況のやつでした。
で、寝るところどうしようと考えることになったんですが、良い機会だったので以前からやってみたいと思ってた「ネカフェで一泊する」をやってみることにしました。

始発で帰るって決めていて、入ったのが1時頃だったので6時間パックにして臨みました。出る頃にはちょうど始発が出る時間帯です。
それで、入ってみるといびきがちらほら・・・。店によるのかもしれませんが、案外同じ目的で使ってる人は多いのかもしれません。

で、ブース内がまあ狭いのなんので。もうちょっと広いとこもあったみたいでそっちだったらまた違ったかもしれないんですけど埋まってたんだよなあ。あんまりゆっくりは出来ませんでした。

そして、どこからともなく聞こえてくる喘ぎ声・・・。
ヘッドフォンしてくれ〜。

これだったら、フリータイムとかでカラオケに入ったほうがまだゆっくり出来るかもしれないなって思いました。でも、どっちに行っても鍵が掛けれないので危ないと言えば危ないんだよな・・・。

やっぱりホテル泊が最強かもしれません。っていう当たり前の結論を述べて終了。無事始発で帰ることが出来ました。


オメガクインテット 2

オメガクインテット.game.
 

ちょっと間隔が空いちゃったけれど、じんわりと進めていました。
話数がはっきりと出てこないので(ひょっとしたら見落としてるだけかも)
曖昧ではあるんですが、おそらく今5話くらいです。

パーティが5人になったり、ハーモニクスやライブモードが使えるようになったりと、一通りのシステム(多分)が解禁されたところです。

ハーモニクスは味方メンバーの特定の順番でスキルを組み合わせると、チェインという形で通常よりも協力な攻撃が出来るシステムになっています。

最初は「チェインって便利そうやけど、組み合わせを覚えるのって大変なんやないか」っていうのを思ってました。

でも、実際にスキルを選んでみるとチェイン出来るスキルを覚えている場合、そのメンバーのステータス欄上部に分かりやすく表示されるようになっていたので、その辺はあんまり問題ならない感じでした。

なので、組み合わせを覚えていなくてもスキルを選んでから、チェイン出来るスキルを覚えているメンバーがいないか確認して、もしいればそのメンバーに行動を切り替えてからそのスキルを選んで…。という風な流れでさくさくチェインを繋げていくことが出来ました。

シナリオはMAD討伐をガツガツ進めてるところです。
これが終わったら詠巫女達でコンサートをやろう!という感じの展開に進むようなので、今からとても楽しみです。


オメガクインテット 1

game.オメガクインテット.
 

オメガクインテット
http://www.compileheart.com/omega_quintet/

ガラパゴスRPG第二弾ということで、買ってきましたオメガクインテット。
ちなみにシリーズとしましては前作にあたります、フェアリーフェンサーエフの方もばっちりプレイ済みです。

ネネとカナデコが仲間になるところまで進めたんですが、キャラクターがとにかくかわいい!かわいければとりあえずなんとかなる!いや嘘です、そんな事はないです。

イベントシーンでの会話のテンポも良いですし、立ち絵もこまめに動いてスチルも多いので遊んでいて楽しいです。

今のところ遊んでみた感じだと、フェアリーフェンサーエフの方が硬派なRPGという印象なんですが、設定を見ていると世界観は世界の終わりが近づいていて…という感じなのでこれから益々面白くなっていくのかな〜と今からとても楽しみです。

PVSっていうシステムが結構面白そうだなと思ったんですけれど、これはまたおいおいにでもいろいろやってみようかなと思っています。

とまあ、そんな感じで。しばらく遊んでいくつもりです〜。


ぺちぱな。天 ~を翔る龍のように閃いて~の話とふりかえりと

event.eccyun.
 

ぺちぱな。天 ~を翔る龍のように閃いて~
https://atnd.org/events/56926

「ぺちぱな。」もとうとうクライマックスの10回目となりました。10回目はなんとこれまた10月に行われまして、恒例となっておりますスピーカーの方にお集まりいただいてお話をしていただく会でありました。

集大成的なといいますか、いつも楽しい話が出てくるのですが、今回はそれにも増して興味深いお話が多かったように思いました。

今回、僕はレンズも買いましたしせっかくの機会ですから、ということでカメラマン的にとにかく写真を撮るのを頑張ろうなスタンスで行ってまいりました。…ものの、まだまだ上手く撮れない感じ。もっと、たくさん撮って慣れていかないとあかんですね。

そんなこんなで、あっという間に本会は終了。「ぺちぱな。」も無事10回目を終えまして、無事完走となりました。

以下、10回の個人的なふりかえり的なやつ

ぺちぱな。(PHPer-na)始まり
https://atnd.org/events/32705

これまた、2年前の10月に行われたもので、趣旨としては10回目同様に様々な方にお集りいただいてお話いただくといったものでした。「10月は発表会!」という流れは既にここからはじまっていたんです。
僕も、登壇者。というかトリという位置だったのですが、この時期まだ出たてだったフレームワーク「FuelPHP」にスポットをあてて、簡単にブログを組み立ててみるという話をしました。

この時のスライドが取り上げられてslideshareでおおよそ10000viewを突破して驚いたことを覚えています。こういうその時その時の時流に沿って半歩くらいでも先につまみ食いしておけば、それが積み重なって人生が変わったりする可能性があるのかもしれません。

ぺちぱな。つぎ 〜 require('AppWorkshop'); 〜
https://atnd.org/events/35762

自分らがやっている勉強会AppWorkShopもフューチャーしていただきながらの開催となりました。形式としてはセッションを行う方が何名かいて、島を作ってそれぞれのセッションが動くので、参加される方は興味のある島に行ってセッションに参加しましょう!なものでした。

僕は、前回の発展ということでFuelPHPでブログを作って動かしてみようなテーマでここでもセッションをやらせてもらいました。
ですが、環境が上手いこと構築出来ずに時間だけが過ぎてしまったりと上手くいかない事だらけでした。

ぺちぱな。つぎのつぎ 〜 use git as scm; 〜
https://atnd.org/events/39393

今回のテーマは再びgitにスポットをあてまして、ハンズオン形式で学んでみるものとなりました。僕は、本会での実習時のサポートとLTという形で、これから先の使い方についてgitflowを取り上げた発表を行っていたと思います。この会をきっかけに、gitを本格的に使うようになってきましてそれからというもの今ではすっかり無くてはならないものになりました。

ーーー

思いつきでふりかえりなるものをやってみましたが、ちょっと疲れてきました・・・。

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ぺちぱな。よん↑ 〜 A New Warrior Has Entered the Ring! 〜
https://atnd.org/events/41296

基本に立ち返るべくPHPの入門的な会となりまして、ここから今ではすっかりお馴染みとなっております、配布資料を素晴らしいものにしていくべくな流れが生まれました。
前回同様、LTの場をお借りして本会でちらっと出ていたFizzBuzzをPHPでな話にCodeGolfの内容を取り上げつつどこまで行けるか試してみた話を僕の方ではさせていただきました。
この頃は、本会の流れがあって捕捉的にこれからの活かし方などについて話をするような流れで動かさせていただいてました。

ぺちぱな。Go!〜祝一周年、秋の新人大発掘祭りキラリ〜
https://atnd.org/events/43957

10月で祝一周年!おめでとう!というわけで、10月は恒例のお集りいただい方にお話をしていただく的な形式で行われました。
普段お話いただく機会のなかった、はじめてな方にご依頼するという形でスピーカーの方は決定したのですが、本当にいろいろなテーマに渡っていたのが特徴的でした。NO PHP的な言葉が出始めたのも、この頃からだったような気がします。

ぺちぱな。Rock 〜今年もお世話になりました、来年へ向けてドーンです〜
https://atnd.org/events/46308

こちらでも取り上げてます。
ぺちぱな。 Rock ! で Twitter APIを使ったセッションをやってきました!

ここいらでPHPをとなりましてみんな大好きTwitter APIをやってみようなテーマでフルタイムでセッションを行いました。今にして振り返ってみると、1回目や2回目の頃よりかはパワーアップしてるのかも。なんてことを感じたりします。

ぺちぱな。777 〜春は曙、2014年は3DCGも?〜
https://atnd.org/events/47765

なんとなんと7回目では3DCGをテーマに無料のツールであります「Blender」を使いまして、ダンボーさんのモデリングをやってみましょう!なハンズオンが行われました。
外部の方にご依頼しまして、フルタイムでハンズオンを行っていただいたのは今回がはじめてのことだったかと思います。僕も、この回では普通に参加者としてダンボー製作に勤しみました。や、とても楽しかったです。

ぺちぱな。∞(えいと)〜Hackするのに悪いヤツはいない。HackとCrackを間違えるのに碌なヤツはいない〜
https://atnd.org/events/50403

8回目はぼちぼち話題になっておりました「Vagrant」の入門としてハンズオン形式で行われました。そして、PHP的なネタも織り交ぜつつということで、実演部分ではHackを使っての動作確認ならびに紹介といったことも行われました。僕はと言いますと、今回も参加して話を聞いて手を動かすというような感じだった気がします。

ぺちぱな。Q 〜たまには決められた通りに繰り返すのもいい〜
https://atnd.org/events/53496

こちらでも取り上げてます。
ぺちぱな。Q 〜たまには決められた通りに繰り返すのもいい〜 でenchant.jsを使ってゲームづくりのハンズオンをやりました

enchant.jsをテーマにゲーム開発の考え方なんかを学んでみようというテーマでハンズオンを自分の方でフルタイムで行いました。
この頃は精神的にちょっとやられていた時期で、それもあっていろいろとご心配をお掛けしてしまいました。
ただ、終わってみるとゲームをテーマにやれたのは自分にとってとても良かったと思うとこも多くて、今回の分をきっかけに今後もまた何かやることが出来ればな〜なんてことを思ったり。…その時は万全の体調で臨みたいと思います。

…。

思いつきで、やってみたら思いのほか時間が掛かってしまいました。
けれど、こうして見ると本当に2年間あっと言う間だったなという気がしていて、振り返ると昨日のことのようにどの回も思い出せるな〜と。

と、走り書きになってしまいましたが、以上で締めたいと思います。
最後に、ご参加いただいた皆様へありがとうございました!


ひたすらミキシング作業ををを・・・

eccyun.DTM.
 

CD化に向けてぼちぼちミキシング作業を進めてまして、今日付けで一応5曲中3曲終わりました。

平日は集中して作業をやってから、週末にちょこちょこゲームやる時間入れるみたいな感じで上手いことまわしていければなと思うこの頃です。


未来のヒットメーカー発掘プロジェクト

contest.
 

ヤマハ主催「未来のヒットメーカー発掘プロジェクト
http://musicrevolution.jp/hitmaker/

締切に余裕があるので、応募しようと思います。
ガールズバンド向けになるので、それに合わせたものをとは 思っているのですが、バンドものをこれまで作ったことがないのでどうなるやら。

とか言いながら、パートもある程度絞られてますし
バンドものは一番聴いてるジャンルなので、なんとかなるかも。
とか思ったり思わなかったりもしてたりします。どっちやねん。

楽曲のクオリティもそうなんですが、グループの雰囲気に 合っているかどうかも重要なところになるかと思うので、その辺りに気を配ってネタ探しからやっていければと思います。


音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!を読んだ

DTM.
 

CDにしようって話をちょっと前に書いたんですが、その前にミキシングについて改めて勉強する事にしました。

それで、良い本がないか探していたのですが、ちょうどその頃タイトルの本が話題になっていたので、購入しました。

音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!
http://www.rittor-music.co.jp/books/13317317.html

表紙は重要だなと思います「プラモ感覚で」というキャッチの良さや、デザインの雰囲気も優しい感じがします。自分にも出来るかもって思わせてくれます。w

本書では教習用に書き下ろされた楽曲があって、章を進める中でEQ・コンプのコツを解説しながら、実際に教習用楽曲のミキシングを行う。という進め方を取っていました。

今日一通り読み終わったんですが、内容がとても読みやすくまとまっていて自分みたいに「DTMはじめたばっかりで、ミキシングは重要そうだけど思うように出来ない、迫力も出ないし・・・」な人にはうってつけの本なのかなと思いました。

EQの使い方の基礎が身に付いた気がしますし、コンプについてもそれまで漠然と掛けていたものから、ある程度目安を持って掛けれるようになったと思います。

教習用の楽曲がとても良い曲で、本を読み進めながらミックスをやっていく事でどんどん曲の響きも良くなっていきました。
そういうところも、モチベーションアップに繋がったかなと思います。w

それで、読み終わってからしばらくぼーっとしていたんですが
覚えたことは早速活用したくなる性格なので、録れコン2014に応募したHorrorという楽曲のミキシング作業を改めて行ってどう変化するのか確認しました。



これが今回新たにミックス作業を行ったバージョン。



これが録れコン応募時点でのバージョン。

聴き比べてみると音色毎の位置関係がはっきり分かるようになって、締まった感じが出てきたように思います。メインで鳴ってるメロディなんかの前に出るべき音色がしっかりと出てくるようになって、逆にコード系の後ろから支える音色は少し引いたところから鳴るようになった気がします。

とは言え、まだまだこれからだとは思うので、本書で得た知識をもとにミキシングをガンガンやってもっと良い感じを出せるようになればなと思います。

それを実践する為の、下地が作れた感覚が非常にあるので
そういう意味でもやっぱり初心者にぴったりな本なんだろうなと思います。


ちょっと調整した

てんてーちぶ.
 

いろいろ中途半端だった分をなんとかしてみました。スマホでも以前よりは見やすくなってるかもしれません。

あと、GoogleAnalyticsの設置も。今更かよ感が半端ないですけど。

また、暫くはこのままで行こうかなと思っているのですがiPhoneで見るとタグ貼付けとかしてる記事が含まれるページは余分に幅が取られちゃう模様。

なんだか、逆に中途半端になった気も。
まあでもなんだかんだで良い気分転換になったし良いかなとか。

タグ貼付問題の対策と、さっきの記事で挙げたサーバーの移行なんかについては引き続きどう進めていくか検討していきます。