てんてーちぶ

来るべき日に向けて備えよ、努力は報われる

毎日作曲(録れコン2015) - 3

録れコン2015.
 

毎日とか言いながらかなりサボってました、ごめんなさい。

ぽちぽちと打ち込みをはじめたところです。


■ songs


曲を作る時は、最初にピアノで4~8小節くらい打ち込んで、そこからドラムを入れていく流れで作っていってます。そこまで出来たら音色を差し替えて雰囲気を決定して、広げていく感じです。

なので、今まで作った曲も最初はだいたいこんな感じからスタートしています。

リンクはDropboxですが、プレイヤーとしてブラウザで聴けるわけではないのでどうしようみたいになっています。何か良い方法はないかな・・・。

なんかこうSoundcloudほどではないけれど、メモとか上げるのにちょうど良い感じのとかあったりすると良いんですけど。アップして、タグをコピーしたらプレイヤーとして使えるような。あるのかな、ありそうなので探してみます。


毎日作曲(録れコン2015) - 2

録れコン2015.
 

ネタを探しつつ、テーマ決めなんかをぼちぼちと。

どんな風にするかっていうのは割と早いうちに決まりまして、前回作った曲で少しだけ腰に来る感じの曲が作れるようになってきたように思ったので、今回はそれを更に広げていった曲を作ってあわよくばモノに出来るようになれば嬉しいなと思ってます。
ドラムの打ち込みを追い込んでいって、浮遊感というかドラムのトラックだけでもうどこまで聴けるような。言ってて早速不安になってきましたが、もっと腰に来るノリノリで聴けるようなものを目指したいと思います。

佐野電磁さんのAmplitudeって曲がとても大好きで、こういう雰囲気に少しでも近付けていければなあと。

他にもベヨネッタのMysterious Destinyなどなど。ちょっと雰囲気は違うかもしれませんが・・・。

とまあ、ドラムの打ち込みに一番時間が掛かりそうな感じがしています・・・。


毎日作曲(録れコン2015) - 1

録れコン2015.
 

録れコン2015
http://www.shimamura.co.jp/torecon/

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

さて、気付けば録れコンの締切が近付いてきてます。
ここ最近はゲーム周りのことで(おかげさまで、実作業を終わって詰めのところをやっているところです)手一杯だったのですが、こちらにもぼちぼち手をつけていこうかなと。

「毎日作曲」なんておそろしいフレーズではございますが、出来る限り毎日何かしら触ろうくらいのゆるいテーマで応募用の曲がどのように出来ていくかを紹介しつつ作っていければと思っています。

というわけで、まずはネタ探しからです。
次回からはその辺りのことを書きつつも、進捗なんかを公開していければと思います。


ゲーム製作のことなど

eccyun.
 

コア部分のプログラム作業がほとんど終わって、あとはBGMと効果音的なところの作業が自分の担当だとちらほらあるくらいになってきました。絵の作業全般についてはある程度擦り合わせを行って担当にお願いしてやってもらってるけれど、こっちも新規に絵を描くようなところは無くて絵全体の雰囲気の統一化というかレタッチ的なところの作業に移ってきています。

年末に向けて残作業を整理していたのですが、新しく作らないといけないみたいなものはもうないことがはっきりと分かったので、なんとか年内には作業を完了出来るのかなあ。といったところです。

ジャンルについてはiPhone向けにサウンドノベルゲームを作ろう。っていうのが最初の頃にはもう決まっていました。スマートフォンなので小さなボリュームで、それこそ30分くらいでさっと遊べるものを作ろうというとこからはじまったと思います。

それで、実際にそれくらいの規模感で一度作ったのですが、触っていく内にいろいろと欲が出てくるところがあって、結局もうちょっと描写を深く広げていって絵も増やして動きを出していこうみたいな話になりました。

決まってからはシナリオも膨らますことになったので、友達にお願いしてその時点でのシナリオを一度読んでもらうことになりました。読んでもらってからアドバイスをもらって、それを踏まえてシナリオのブラッシュアップを夏場くらいまで行っていきました。

それで追加の絵も上がってきたりして、それをはめていってプログラムをところどころ動かしながら動きが悪いところとかを直していくことを繰り返していたらあっと言う間に年末になっていた。という風な感じです。

最初の頃は、それこそ勝手が分からなくて苦労したことが沢山ありました。「みんなで考えよう」というテンションからはじめて頓挫したシナリオもありました。
仕事だとまた別なのですがこういう個人のプロジェクトの場合、全員に発言権を与えてしまうと、なかなか話が進まないので、担当をきちんと決めて最終的な決定権をその人に割り当てた方がスムーズに行くんだな。ということが分かりました。みんながみんな「僕が考えた最強のシナリオ」を持ってくるので、なかなか決まりませんでした。

他にも喧嘩になることもしばしばありました。1年半くらいが経った最近になってようやくそういったこともなくなってきて諸々のことがスムーズに進行できるチームになったように思ったりしています。チームと言っても自分含めて二人なんですけれども。w
今のが終わったらしばらくゆっくりして二人でまた何かやりたいな。という気持ちもありますが、どうなることやら。

と、なんか終わったムードが出ていますが作業はまだ残っているので、年内はしっかり頑張っていきたいと思います。


サイトも公開されています :-)

http://aohige.me/leap/


ぼちぼちとポケモンやってます

game.
 

10年ぶりとかそんなレベルで久しぶりにポケモンをプレイしています。

『ポケットモンスター オメガルビー』『ポケットモンスター アルファサファイア』公式サイト
http://www.pokemon.co.jp/ex/oras/

結構シナリオを忘れていて、っていうかベースが旧作ってだけで結構新しい要素が多くなってるからなのかな、どうなんだろう。
とまあ、そんな忘れている部分も多くて新鮮な気持ちで遊んでいます。

ぼちぼちと合間合間に進めていて、先程でんどういりまで進めたところです。でんどういり後もシナリオは続くみたいなので、もうしばらくは遊べそうな感じ。年末に友達らと対戦する予定もあるので、そっちに向けた準備も進めていきたいところですが、どうなるやら。追い込んで行ったら結構時間掛かるって話ですし…厳選とか…個体値とか…努力値とか…。


ときどきポケモンについて何か記事を書くかもしれません。


オメガクインテット 5

game.オメガクインテット.
 

ひとまずクリアまでやろうと思い立って、昨日今日とでがっつり進めました。進行度としては無事に1周目が終わったところです。

エンディングの「これで終わり?」感が半端なくて、いろいろと心に来るものがありました。ゴドウさんがbeepに飲みこまれてしまう辺りの前後の演出はとても良かったです。これには思わず「よく分かってるな〜」とガッツポーズを心の中でしてしまいました。

そこからシナリオが加速していった感じでしたね。つらくても精一杯beepを消すために頑張る詠巫女達の影で、いろいろなことが重なって市民達の支持を失っていくさまは見ていて悲しい気持ちになりました。

今回僕が見たのはノーマルエンドだったと思うんですけど、支持を失ったままそれでも活動はやらないといけない。みたいな形で終わってしまったのでもやもやしちゃうなあと。

なので、2周目も頑張ってプレイしてトゥルーエンドに到達したいなと思ってます。そうしたらきっとすっきりして終わると思いますしね。

そんなこんなで引き継ぎだけやって2周目に入ったわけですけれど、2周目以降の特別な要素も無いような気もするので、ここからはのんびり進めていくことになるかな。とは思っています。引き継ぎ要素がコインと引き換えに引き継ぐ項目を選ぶ仕組みになっていて、正直これにはちょっとなーっていうのを思ったりしました。

あと、これはアップデートしてからだとは思うんですけどフィールドの移動速度が上がってかなり快適に進めれるようになりました。じんわりとですけれど、より遊びやすくなったように感じています。


以下、前回終了時点からエンディングまでの過程でつまづいたところなど。


● 支持率稼ぎ

8話くらいで進行上ブレイクスルーをレベル3まで上げる必要がありました。レベルを上げるには「スキルを見せて!その13」というクエストをクリアする必要があるんですけれど、このクエストを出すために支持率を70万まで上げる必要がありました。
これに気付いた時点での支持率が50万ちょっとで、前回みたいにビッグヴァーミンばかりを倒すのは正直しんどいな〜と思い別の方法で支持率を稼ぐことにしました。

内容としては、シゲリ緑地のホシミヶ原からスタートして、スタート地点を引き返してちょっと進んだところに左に曲がれる道の突き当たりに出てくるディザイアビートルとエーディンを繰り返し倒すというものです。
蝶のような羽根が生えた敵(エーディン)とエンカウントすることによって、だいたい3匹ずつくらいで出てくるんですが、これを倒すことでだいたい1万くらいの支持率を一回の戦闘で稼ぐことが出来ました。

スキルをぶっぱしてすぐに倒したらセーブポイントから事務所に戻って、再びシゲリ緑地へ〜というのを繰り返してだいたい15分〜20分くらいで20万くらいは稼げたと思います。今になって考えるとビッグヴァーミンでも良かった気がしなくもないですが、こっちの場合経験値もそこそこ貰えてレベルも上がるのでまあ良かったかなと。

支持率稼ぎで苦労したのはここくらいで、これ以降の進行はかなりスムーズでした。


● MAD討伐要請R

ヴァンリルというMADを倒すミッションになっているんですが、HPが3000を切ったくらいでこちらの攻撃が全く通らなくなるという・・・。
これって不具合とかなのかなと思いましたが、よくよく調べてみると固有のスキルによるものだったことが判明。音器スキルや通常攻撃は一切通りませんが、代わりにEスキルは通るのでこちらでチマチマ削っていってどうにかクリア。

Eスキルをかちっとセットしていってたので、良かったです。


アリアちゃんがいなくなってからはボルテージゲージが上がりにくくなったり、火力が一人分落ちてしまうこともあって戦闘も長期化するようになってきました。敵の火力も高かったりするので、全滅になりそうになる場面もしばしば。それまでは割とスムーズに進めてたんですけど、こういうところで緊張感が生まれてきて良かったです。

引き続きのんびりと二周目も進めていきますけれど、ひとまずは一度これでオメガクインテットは一区切りって感じです。


オメガクインテット 4

オメガクインテット.
 

この間から課題になっていた「MAD討伐要請G」をクリアしました!
やっと本筋を進めることが出来て、嬉しい。だいたい3時間くらいでクリアすることが出来ました。

以下、ポイントなど

● 支持率稼ぎ

シゲリ緑地に出てくるビッグヴァーミンっていう敵を倒すと、何故か支持率が3k〜4kくらい上がるので、これを利用してひたすら倒して支持率を上げました。「マヨイ三叉路」からはじめて、ちょっと戻ってったところのU字の大曲りを過ぎたくらいに4体出てくるポイントがあるので、そこで狩りをします。
終わったら、さらにちょっと戻ったところにあるセーブポイントからフィールドマップに戻って、以降繰り返し行う感じです。


● スキルを見せて!系

自分の場合覚えていないスキルが多い、でもスキルポイントもそんなに貯まってないみたいな状況で、そうそうすぐには該当のクエストをこなせないような状況でした。スキルポイントを確保するにはレベルを上げる・武器の熟練度を上げるのいずれかの方法で行えるんですが、レベル上げも大変だったので今回はキャラ毎に武器をローテーションして熟練度が低い武器を上げることに努めました。

訓練施設2層の入り口で一度戦闘すると、Lv1 → Lv3まではとりあえず上がるので、それをまわしていってスキルポイントを稼ぎました。

チェーンスキルの発動に必要なスキルを覚えるにあたっては、攻略wikiを見ました。こればっかりはどうにもならんかったねん・・・。


ようやく本筋を進めることが出来たので、モチベーションも上がってきました。


オメガクインテット 3

オメガクインテット.
 

コンサートのパートが終わって、6話に入りました。

で、ミッションをこなしていこうと思ったんですけれど、カラキ荒野のMADを討伐する「ミッションMAD討伐要請G」をやっていてフィールドで使えるアクションのレベルが足りないせいで、先に進めないという状態になったのでこの辺りからネタバレに気をつけつつも、攻略wikiを解禁することにしました。

で、調べてみて分かったんですけれど、どうやら支持率を一定量上げると出てくるクエストをやってレベルを上げる必要がある模様・・・。
これがまあ結構時間が掛かりそうで、どうしたものかなあって感じです。

時々寄り道はするものの、基本的に本筋に絞って進める形でプレイしていましたが、この進め方でも支持率は20,000ちょっとくらい。
クエストを解禁するには100,000まで上げる必要があるみたいなのでしばらくこっちをやってくことになるかなあ。と言った感じです。

思ったけれど、これって普通に遊んでたら気付くまでに結構時間が掛かるよなあ。進行に関わる要素がクエストに埋まってるのは良いんですけれど、ちょっとやれば分かるくらいの作りになっていないので途中で諦めちゃう人が出たりしないかなあとやっていて感じました。

しばらくは支持率アップに向けて、プレイをしていこうかと思います。


はじめてネカフェで一泊した

eccyun.
 

ちょっと遠出する機会があって、それが日帰りが難しい状況のやつでした。
で、寝るところどうしようと考えることになったんですが、良い機会だったので以前からやってみたいと思ってた「ネカフェで一泊する」をやってみることにしました。

始発で帰るって決めていて、入ったのが1時頃だったので6時間パックにして臨みました。出る頃にはちょうど始発が出る時間帯です。
それで、入ってみるといびきがちらほら・・・。店によるのかもしれませんが、案外同じ目的で使ってる人は多いのかもしれません。

で、ブース内がまあ狭いのなんので。もうちょっと広いとこもあったみたいでそっちだったらまた違ったかもしれないんですけど埋まってたんだよなあ。あんまりゆっくりは出来ませんでした。

そして、どこからともなく聞こえてくる喘ぎ声・・・。
ヘッドフォンしてくれ〜。

これだったら、フリータイムとかでカラオケに入ったほうがまだゆっくり出来るかもしれないなって思いました。でも、どっちに行っても鍵が掛けれないので危ないと言えば危ないんだよな・・・。

やっぱりホテル泊が最強かもしれません。っていう当たり前の結論を述べて終了。無事始発で帰ることが出来ました。


オメガクインテット 2

オメガクインテット.game.
 

ちょっと間隔が空いちゃったけれど、じんわりと進めていました。
話数がはっきりと出てこないので(ひょっとしたら見落としてるだけかも)
曖昧ではあるんですが、おそらく今5話くらいです。

パーティが5人になったり、ハーモニクスやライブモードが使えるようになったりと、一通りのシステム(多分)が解禁されたところです。

ハーモニクスは味方メンバーの特定の順番でスキルを組み合わせると、チェインという形で通常よりも協力な攻撃が出来るシステムになっています。

最初は「チェインって便利そうやけど、組み合わせを覚えるのって大変なんやないか」っていうのを思ってました。

でも、実際にスキルを選んでみるとチェイン出来るスキルを覚えている場合、そのメンバーのステータス欄上部に分かりやすく表示されるようになっていたので、その辺はあんまり問題ならない感じでした。

なので、組み合わせを覚えていなくてもスキルを選んでから、チェイン出来るスキルを覚えているメンバーがいないか確認して、もしいればそのメンバーに行動を切り替えてからそのスキルを選んで…。という風な流れでさくさくチェインを繋げていくことが出来ました。

シナリオはMAD討伐をガツガツ進めてるところです。
これが終わったら詠巫女達でコンサートをやろう!という感じの展開に進むようなので、今からとても楽しみです。